ENTRY

いなきゃ困る、から、
いるから変わる、へ。

〒059-1623 北海道勇払郡厚真町新町155番地
TEL 0145-27-2131 / FAX 0145-27-2132

厚真町の現場で働く丸博野沢組のスタッフと重機

BOUNDLESS EFFORT, ROOTED IN THIS LAND.

いなきゃ困る、から、 いるから変わる、へ。

北海道・厚真町に根ざして52年。
地域の社会インフラを支える、総合建設のプロフェッショナル集団。

SCROLL
現場へ向かう丸博野沢組のスタッフと建設機械、空には虹
3minでわかる

3分でわかる
丸博野沢組

3min. NOZAWA GUMI

北海道・厚真町に根ざして52年。総合建設会社・丸博野沢組は、地域の社会インフラを支える土木・建築のプロフェッショナル集団です。

道路や河川、橋、上下水道、そして暮らしの基盤を、半世紀にわたって守り、つくってきました。私たちの事業内容から、大切にしている想い、働きやすさを示す数字まで——丸博野沢組のことを、3分でご紹介します。

私たちの理念MORE →

OUR FIELD

現場の、すべてに。

HOKKAIDO ATSUMA — 私たちの仕事は、この土地の暮らしそのもの。

野沢組の強さとはSTRENGTH
Trusted expertise for local infrastructure

確かな技術力と信頼で、
地域の暮らしを支える。

丸博野沢組は、1級土木施工管理技士をはじめとする有資格者を多数擁するプロフェッショナル集団です。 豊富な施工経験と確かな技術、そして徹底した安全管理により、官公庁から地域の皆さままで、半世紀にわたって厚い信頼をいただいてきました。 ICT施工やドローン測量など新しい技術も積極的に取り入れ、これからの現場を切り拓きます。

現場で打ち合わせる丸博野沢組のスタッフ
PHILOSOPHY

いなきゃ困る、から、
いるから変わる、へ。

PURPOSE
なぜ存在するのか

この街の未来を、
自分たちの手でつくる。

MISSION
何をするのか

困っている人を、
放っておかない。

VISION
どこを目指すのか

厚真町の未来に、
野沢あり。

01

義理人情

人を大切にする心は変わらない。お客様も、仲間も、地域の人も。

02

やりきる

やると決めたら最後まで。どんな困難も絶対に終わらせる。

03

即動

呼ばれる前に動く。困っている人がいたら、真っ先に駆けつける。

04

挑戦

現状に満足しない。失敗を恐れず、新しいことに果敢に挑む。

05

仕事魂

かっこいい現場をつくる。「さすが丸博」と言われる仕事を。

06

切り拓く

道がなければ自分でつくる。次の50年は、自分たちの手で。

BUSINESS

地域を支える、10の領域

土木工事
01

土木工事

道路・河川・橋梁など、地域基盤を支える公共土木。

建築工事
02

建築工事

公共建築から民間施設まで、地域に寄り添う建物づくり。

舗装・解体
03

舗装・解体

寒冷地に強い舗装と、環境配慮型のリサイクル解体。

測量・ICT
04

測量・ICT

ドローン・3D測量・BIM/CIM対応の次世代型施工。

事業案内をすべて見るMORE →

数字でわかる、
野沢組の「強さ」と「安心感」NUMBER
Strength and trust in numbers

企業の本当の実力は、数字に表れます。安定した事業基盤や働きやすさなど、丸博野沢組の「強さ」と「安心感」を表す数字をご紹介します。

0
創業からの歴史
1973年〜、厚真町とともに
0年+
連続黒字経営
創業以来 赤字決算なし・無借金経営
0%
資格取得費 会社負担
受験料・テキスト代すべて
0
平均勤続年数
腰を据えて働ける環境(2024年度)
0
技術者数
施工管理技士・測量士 ほか
売上高
0億円
令和7年度 売上高 約15億円
事業領域

公共事業の土木工事を中心に、建築・舗装・解体・測量まで。グループ各社と連携し、ICT施工(i-Construction)で地域の社会インフラを支えています。

土木 建築 舗装 解体 測量 ICT施工
主な取引先

官公庁を主体に、地域の公共インフラ整備を担っています。国・北海道・厚真町などの発注工事が中心です。

国土交通省 北海道開発局 ほか 北海道胆振総合振興局 厚真町および近隣自治体
野沢組が目指す先FUTURE
The future we are heading for

いなきゃ困る、から、
いるから変わる、へ。

私たちは、ただ仕事をする会社ではありません。この街に生き、この街と共に歩み、この街の未来を、自分たちの手でつくる集団です。 呼ばれる前に動き、困っている人を放っておかず、やると決めたことを最後までやりきる。次の50年は、誰かに任せない。自分たちの手で、切り拓く。

私たちの理念を見るPHILOSOPHY →

← 50年の歩みと、これから →

1973 START

創業

厚真町で創業。「地域の繁栄に奉仕する」を合言葉に歩み始めました。

2026 NOW

今、ここから。

創業52年。「いなきゃ困る」から「いるから変わる」へ。次の50年の挑戦のスタートライン。

2030 VISION

担い手を、育てる。

未経験から技術者へ。資格取得支援とICT施工で、若い力が活躍する現場をつくる。

2035 VISION

地域の、守り手として。

防災・減災・維持管理に強い会社へ。災害が起きても、いち早く暮らしを取り戻す。

2040 VISION

技術を、次世代へ。

デジタルと職人技を融合し、培った技術と精神を次の世代へ継承する。

2050 VISION

創業77年

「厚真町の未来に、野沢あり」。この街の未来図の中心であり続ける。

2073 VISION

創業100年へ。

100年企業として、変わり続けながら、地域とともに歩み続ける。

2076 FUTURE

50年後

今日の挑戦の先に、描いた未来がある。その中心に、あなたの挑戦が。

50年の挑戦を見るCHALLENGE →

RECRUIT

次の50年を、
一緒に切り拓く仲間へ。

未経験から現場を任される人へ。資格取得は会社が全額支援。
あなたの「やりきる」を、ここで育てませんか。

NEWS

お知らせ。

COMPANY

会社概要。

創業から半世紀。北海道・厚真町という、ひとつの土地に根ざして。変わらないものと変わっていくものの、両方を大切にしてきました。

会社概要を見るMORE →

商号株式会社 丸博野沢組
創業昭和48年(1973年)5月
設立昭和54年(1979年)8月
資本金2,000万円
代表者代表取締役 野澤 政博
所在地〒059-1623 北海道勇払郡厚真町新町155番地
事業所本社(北海道勇払郡厚真町)
許可北海道知事許可(特・般-4)胆 第2161号
事業土木・建築・舗装・解体・測量 ほか
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