
株式会社 丸博野沢組NOZAWA GUMI CO., LTD.

BOUNDLESS EFFORT, ROOTED IN THIS LAND.
北海道・厚真町に根ざして52年。
地域の社会インフラを支える、総合建設のプロフェッショナル集団。

3min. NOZAWA GUMI
北海道・厚真町に根ざして52年。総合建設会社・丸博野沢組は、地域の社会インフラを支える土木・建築のプロフェッショナル集団です。
道路や河川、橋、上下水道、そして暮らしの基盤を、半世紀にわたって守り、つくってきました。私たちの事業内容から、大切にしている想い、働きやすさを示す数字まで——丸博野沢組のことを、3分でご紹介します。
























HOKKAIDO ATSUMA — 私たちの仕事は、この土地の暮らしそのもの。
野沢組の強さとはSTRENGTH丸博野沢組は、1級土木施工管理技士をはじめとする有資格者を多数擁するプロフェッショナル集団です。 豊富な施工経験と確かな技術、そして徹底した安全管理により、官公庁から地域の皆さままで、半世紀にわたって厚い信頼をいただいてきました。 ICT施工やドローン測量など新しい技術も積極的に取り入れ、これからの現場を切り拓きます。

この街の未来を、
自分たちの手でつくる。
困っている人を、
放っておかない。
厚真町の未来に、
野沢あり。
人を大切にする心は変わらない。お客様も、仲間も、地域の人も。
やると決めたら最後まで。どんな困難も絶対に終わらせる。
呼ばれる前に動く。困っている人がいたら、真っ先に駆けつける。
現状に満足しない。失敗を恐れず、新しいことに果敢に挑む。
かっこいい現場をつくる。「さすが丸博」と言われる仕事を。
道がなければ自分でつくる。次の50年は、自分たちの手で。

道路・河川・橋梁など、地域基盤を支える公共土木。

公共建築から民間施設まで、地域に寄り添う建物づくり。

寒冷地に強い舗装と、環境配慮型のリサイクル解体。

ドローン・3D測量・BIM/CIM対応の次世代型施工。
数字でわかる、企業の本当の実力は、数字に表れます。安定した事業基盤や働きやすさなど、丸博野沢組の「強さ」と「安心感」を表す数字をご紹介します。
公共事業の土木工事を中心に、建築・舗装・解体・測量まで。グループ各社と連携し、ICT施工(i-Construction)で地域の社会インフラを支えています。
官公庁を主体に、地域の公共インフラ整備を担っています。国・北海道・厚真町などの発注工事が中心です。
野沢組が目指す先FUTURE私たちは、ただ仕事をする会社ではありません。この街に生き、この街と共に歩み、この街の未来を、自分たちの手でつくる集団です。 呼ばれる前に動き、困っている人を放っておかず、やると決めたことを最後までやりきる。次の50年は、誰かに任せない。自分たちの手で、切り拓く。
← 50年の歩みと、これから →
厚真町で創業。「地域の繁栄に奉仕する」を合言葉に歩み始めました。
創業52年。「いなきゃ困る」から「いるから変わる」へ。次の50年の挑戦のスタートライン。
未経験から技術者へ。資格取得支援とICT施工で、若い力が活躍する現場をつくる。
防災・減災・維持管理に強い会社へ。災害が起きても、いち早く暮らしを取り戻す。
デジタルと職人技を融合し、培った技術と精神を次の世代へ継承する。
「厚真町の未来に、野沢あり」。この街の未来図の中心であり続ける。
100年企業として、変わり続けながら、地域とともに歩み続ける。
今日の挑戦の先に、描いた未来がある。その中心に、あなたの挑戦が。

RECRUIT
未経験から現場を任される人へ。資格取得は会社が全額支援。
あなたの「やりきる」を、ここで育てませんか。
| 商号 | 株式会社 丸博野沢組 |
|---|---|
| 創業 | 昭和48年(1973年)5月 |
| 設立 | 昭和54年(1979年)8月 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 代表者 | 代表取締役 野澤 政博 |
| 所在地 | 〒059-1623 北海道勇払郡厚真町新町155番地 |
| 事業所 | 本社(北海道勇払郡厚真町) |
| 許可 | 北海道知事許可(特・般-4)胆 第2161号 |
| 事業 | 土木・建築・舗装・解体・測量 ほか |