ENTRY

PHILOSOPHY — 理念体系

─ 次の50年へ ─

いなきゃ困る、から、 いるから変わる、へ。

CHAPTER 1 — 理念体系

私たちの羅針盤

丸博野沢組が、なぜ存在し、何を目指し、何を大切にするのか。次の50年に向けた、私たちの羅針盤です。

PURPOSEパーパス

なぜ存在するのか

この街の未来を、
自分たちの手でつくる。

MISSIONミッション

何をするのか

困っている人を、放っておかない。

地域の課題を、自分ごととして解決する。

VISIONビジョン

どこを目指すのか

厚真町の未来に、野沢あり。

50年後もこの街が繁栄し、子どもたちが誇れる街であるために。

VALUE

何を大切にするのか(バリュー)

義理人情人を大切にする心は変わらない
やりきるどんな困難も絶対に終わらせる
即動呼ばれる前に動く
挑戦新しいことに果敢に挑む
仕事魂かっこいい現場をつくる
切り拓く次の50年は自分たちの手で

CHAPTER 2 — 行動指針

VALUE / 私たちが大切にする六つの心得

VALUE 01

義理人情

ぎりにんじょう
  • 人を大切にしろ。
  • お客様も、仲間も、地域の人も。
  • この心だけは絶対に忘れるな。
VALUE 02

やりきる

 
  • やると決めたら最後までやれ。
  • 途中で投げ出すな。
  • どんな困難があっても、絶対に終わらせろ。
VALUE 03

即動

そくどう
  • 呼ばれる前に動け。
  • 困っている人がいたら、真っ先に駆けつけろ。
  • 待つな、自分から行け。
VALUE 04

挑戦

ちょうせん
  • 現状に満足するな。
  • 新しいことに果敢に挑め。
  • 失敗を恐れず、地域により良いものを届けろ。
VALUE 05

仕事魂

しごとだましい
  • かっこいい現場をつくれ。
  • プロとして妥協するな。
  • 「さすが丸博」と言われる仕事をしろ。
VALUE 06

切り拓く

きりひらく
  • 道がなければ、自分でつくれ。
  • 次の50年は誰かに任せるな。
  • 自分たちの手で切り拓け。

結びに

厚真町の未来に、野沢あり。

私たちは、ただ仕事をする会社ではありません。
この街に生き、この街と共に歩み、
この街の未来を、自分たちの手でつくる集団です。

呼ばれる前に動き、困っている人を放っておかず、
やると決めたことを、最後までやりきる。
そして、次の50年は、誰かに任せない。
自分たちの手で、切り拓く。

いなきゃ困る、から、
いるから変わる、へ。